人気知らないと損? 月々の電気代が安いウォーターサーバー教えます!のウォーターサーバーについてご紹介しています!

知らないと損? 月々の電気代が安いウォーターサーバー教えます!

ウォーターサーバー選びで、サーバーのデザインやレンタル代、お水の料金ばかりに目がいっていませんか?

申し込んだ後に、実は電気代が高かった…ということにならないよう、月々の電気代は要チェック!

電気代が安いウォーターサーバーを選んで、賢く節約しましょう。

他の電化製品と比べて安いの? 

電気ポットと比較すると…

いつでもお湯が使えて便利なウォーターサーバーですが、“いつでも”使えるだけに気になるのが電気代。

電気代の安いエコ機能搭載のウォーターサーバーだと約330円/月~使えますが、サーバーの性能によって電気代には2~3倍の開きがあります。

そのため、ウォーターサーバー全体を平均すると、電気代は約800円/月になります。

 

▼1ヶ月あたりの電気代
電気ポット 約840円/月
ウォーターサーバー 約330円/月~

 

これは、電気ポットでお湯を用意する場合と比べて安いのでしょうか?標準的な容量である2Lの電気ポットの場合、1日お湯を保温すると電気代は約28円。1か月にすると約840円になるため、実は電気ポットより、ウォーターサーバーを使ったほうが、電気代の節約になることが分かります。

 

電気ケトルと比較すると…

また、瞬間的にお湯を沸かせる電気ケトルの場合はどうでしょうか?

ケトルで1L のお湯を沸かすと、1回あたりの電気代は約3.3円。1日3回使った場合、1か月の電気代は約300円になります。

エコ機能搭載のサーバーなら約330円/月で使えるので、電気ケトルとほとんど電気代は変わりません。

さらに、ケトルは保温ができないため都度お湯を沸かす必要がありますが、サーバーならいつでもお湯、冷水の両方を使うことができます。

便利なのはもちろん、サーバーで冷水を使うようになると、自然と冷蔵庫の開け閉めの回数も減り、結果的に節電にも。

このようにお湯を頻繁に使う方は、電気ポットやケトルを使うよりも、ウォーターサーバーを使った方が電気代を安く使うことができます。

電気代が安いウォーターサーバーは? 

ウォーターサーバーの電気代は性能によって、安いもので約300円/月、高いものになると約1200円/月とかなり開きがあります。

仮に電気代が約1200円/月のサーバーを使った場合、安いサーバーと比べて年間約10,800円もの差が…。

ランキングをしっかりチェックして、電気代の安いウォーターサーバーを選びましょう!

 

1位 デュオ  電気代約330円/月~

電気代が一番安いウォーターサーバーは、フレシャスのdewo(デュオ)。

電気代が1か月たったの約330円~使えます。

秘密は、デュオに搭載された3つのエコ機能。サーバーを使わない夜間の電力を自動で抑える『SLEEP機能』、熱いお湯を使わない時期に便利な温水70度設定の『エコモード』、温水冷水タンクの無駄な熱干渉を改善した『デュアルタンク構造』で、従来品に比べ電気代を最大70%カットできます。

2位 スラット  電気代約380円/月~

フレシャスSlat(スラット)も1位のデュオと同様に、3つのエコ機能『SLEEP機能』『エコモード』『デュアルタンク構造』搭載で、電気代を300円台で使えるサーバーです。

デュオに比べ電気代は+50円/月ですが、健康志向の方に人気の「常温水」、カップ麺も作れる「高温水」などのお水が使えます。

さらに、お水のボトルは9.7Lと軽量で、サーバーの足元収納(下置き)式なので、女性でも交換がしやすく人気があります。

3位 smartプラス 電気代約465円/月~

豊富なカラーバリエーションが目を引くコスモウォーターSmartプラスは、電気代約465円/月。

「エコボタン」を押すことで、温水の温度を90度→70度に下げ、消費電力を最大60%OFFします。

「エコボタン」は都度押す必要があるので、外出時やおでかけ前に忘れず押すようにしましょう!

大容量の12L ボトルですが、下置き型なのでお水交換の負担が軽減されています。

4位 デュオミニ  電気代約490円/月~

一般的にウォーターサーバーは、床置き型よりも卓上型の方が電気代が高くなります。

フレシャスのdewomini(デュオミニ)は、卓上型にも関わらず1か月の電気代が驚きの400円台。

1位のデュオ同様に3つのエコ機能『SLEEP機能』『エコモード』『デュアルタンク構造』搭載で、無理なく電気代を節約できます。

卓上型の中でもサイズが一番コンパクトなので、サーバーの置き場所が無い方におすすめです。

5位 カドー  電気代約620円/月~

モダンなデザインが印象的なプレミアムウォーターのcado(カドー)は、電気代が約620円/月~。

お部屋の明るさを感知する光センサーが搭載されているので、部屋が暗くなると自動で温水のタンクの電源を切って節電してくれます。

お水は女性には重たい12L ボトルですが、サーバーの下に設置するタイプなので、比較的スムーズに交換ができます。

サーバーの電気代を安く使うには? 

電気代は毎月かかるものだからこそ、ちょっとの節電でも家計に大きく貢献します。

電気代の安いウォーターサーバーを選ぶのはもちろん、ご紹介する節電テクニックも実践して、電気代を節約しましょう!

 

省エネ機能を賢く使おう!

ウォーターサーバーの電気代を安く使うには、「省エネ」機能搭載のモデルを選ぶのがポイント。

ウォーターサーバーで電気代を一番使うのは、ずばり「お湯の加熱・保温」です。

省エネ機能を使えば、お湯の温度を通常の90度以上→70度程度に下げるので、電気代を節約することができます。

お湯を使わない夜間や、夏場などにはぜひ利用するようにしましょう。

ちなみに、省エネ機能はボタンを押して使うサーバーがほとんどですが、ボタンだけでなく「光センサー」でもエコ機能が使えるサーバーがあります。

光センサー付きのものだと、お部屋の明るさを感知して省エネ機能をONにしてくれるので、ボタンだけのものと比べて押し忘れがなく、自然と節電ができおすすめです。

フレシャスのデュオデュオミニスラットは光センサー付きで、ストレスなく消費電力を抑えられ人気があります。

 

置き方や場所を工夫

一般的なウォーターサーバーは、背面部分が網目になっており、ここからサーバー内の熱を逃がしています。

熱がこもればこもるほど、消費電力はあがるため、壁にぴったりとウォーターサーバーをつけた置き方は節電にはNG。

少しスペースを空け、ゆとりを持った置き方をしましょう。

また、直射日光が当たる場所や、ストーブの近くなどもサーバー内が高温になるため、避けた方が電気代を抑えることができますよ。

 

電源を抜くのはNG

いくらウォーターサーバーを節電したいからといって、電源を抜いて使用するのは衛生的にNGです。

というのも、ウォーターサーバーには一定量のお水が冷水・温水タンクに入っていますが、これらは冷却・保温されていることで、雑菌の繁殖を抑えられています。

長期不在などでどうしても電源を抜きたいときは、サーバー内のお水を必ず空にするようにしましょう。

まとめ

ウォーターサーバーの毎月のコストを考えるときには、レンタル代や水代だけでなく、電気代も考慮するようにしましょう。

旧式のウォーターサーバーだと月1000円以上の電気代がかかるものもあるので、下記サーバーを選べばかなりの節約になりますよ。

月300円台で使えるウォーターサーバー

・フレシャス デュオ 約330円/月~
・フレシャス スラット 約380円/月~

月400円台で使えるウォーターサーバー

・コスモウォーター smartプラス 約465円/月~
・フレシャス デュオミニ 約490円/月~

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

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